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よい家づくり

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健康増進住宅(ICASホーム)リフォーム&新築
 

だれもが望む健康/ 住んでいるだけで健康になるそんな家、ほしいですねえ/あります/それが癒しの環境をつくるアイキャスホームです。

 

体感ルームに2時間いるだけで血液がサラサラになるといわれております。(体感した人の80%)右の写真はヘルスコートを壁下地及び天井へ塗った状況です、この黒い部分と、地中に埋めたアダプターから出ているコードを、接続することにより、室内をマイナスイオンの状態に保ちます。

そのようなことからアイキャス設置し、毎日生活することにより病気にかかりにくい体になるといわれております。写真の黒い部分はそのまま仕上げ材にもなります。またクロス壁、左官工事の塗り壁、板張りなど様々な仕上げ方もできます。

体感ルームは、茨城県茨城町鳥羽田(茨城空港北インターチェンジを北へ400m )にあります。
どうぞご利用下さい 。

 
耐震対策(建物構造と金物)
 

構造材は全て乾燥材、金物はふんだんに使用。構造材の交差する部分全てに、公庫認定金物を使い必要以上の耐震対策をとっております。

 

建物構造 材料は惜しまずふんだんに使うのが市村建設のやり方です。

日本でただ1社市村建設だけの工法 
梁組は909×909とし、根太間隔は455ミリ、この根太の上に構造用合板28ミリを使用して、更に15ミリ~12ミリの仕上げ材を張る。

 金物使用状況  
高耐久対策 1階床組み(根太工法)
 
日本で市村建設だけの工法 

他社の大引き間隔909mm 弊社の大引き間隔は455mmとして、その上に根太を150mm間隔に使い耐久力を高めております。

 
高耐久対策 2階床組み・梁組(根太レス工法)+根太
 
日本で市村建設だけの工法

他社では二階の床組を909mm×909mmに施工しているため、真ん中がへこみ家具などが傾斜する恐れがあります。
弊社に於きましたは更に中間に根太を使用して、根太間を455mm間隔として中間のへこみを防止し、耐久力を高めております。茨城の市村建設だけの工法です。

 
高断熱・エコ・省エネ対策
 
屋根・壁・共に遮熱材及び断熱材併用

水色に見えるのが屋根断熱材。 建物の構造用合板の外側に、銀色に見えるのが遮熱材(施工中)。

わかりにくい時には御一報下さい。

 

 

 
断熱材現場搬入
   壁断熱材使用状況
床断熱材施工状況
(板の下の白い部分)
屋根断熱工法 
これ以上無い遮熱材とスチロール断熱材併用による冷暖房費の節減(エコ)
エコ住宅太陽光発電機
 

太陽光発電パネル(屋根上に設置状況)

問い合わせ